本の紹介

現場から伝いたい事

2026.01.13

自分の原点となる本が、増田先生の「数式のない構造力学」です。

繰り返し何度も読んだ為、ページがバラバラになってしまい製本し直しました。

ソフトに頼らずに、手で力の流れを把握して、その上で創意工夫して新しい木組みを造り出していく。

 

伝統構法にはものづくりのよろこびがあります。